税理士の視点で提供する行政書士業務
- (1)建設業の申請はどのようにすればいいの?
- (2)遺言を残したい!
- (3)債権回収の方法を教えて!
- (4)官公庁提出への申請・提出書類や、
契約書の書き方がわからない!
建設業
(1)建設業の申請はどのようにすればいいの?
一定規模以上の工事をするためには建設業許可の取得が必要です。
また、官公庁等の入札に参加するためには、経営事項審査申請が必要です。
なお、税理士が毎月の数字をチェックすることにより、事前対策が可能となります。
◆建設業の許可申請、更新、変更届の書類作成
◆建設業の許可申請の代行
◆経営事項審査申請の作成
債権回収
(3)債権回収の方法を教えて!
売上が伸びても不良債権が膨らんではなんにもなりません。
当事務所では、日頃の債権管理から、不良債権化を防ぐ為のお手伝いをしています。
また、債権の貸倒時期を巡る税務署とのトラブル回避の方法も指導します。
◆債権管理方法の指導
◆内容証明郵便・少額訴訟・支払督促等の各書類作成
遺言・遺産分割協議
(2)遺言を残したい!
自分にもしものことがあったときの為に遺言を残したい。
そんなことを考えたことはありませんか?
遺言は相続税対策のためにも必要ですが、無用な遺産争いを避けるためや、自らの人生の総決算のためにも、財産の多寡に関係なく重要です。
また、遺産分割協議書(相続財産をどれだけ相続するかを相続人全員で決めるもの)は、相続税の申告に必要ですが、その有無に関わらず、トラブル防止、不動産の変更登記や故人名義預金等のスムーズな引き出しが可能になる等重要なものです。
◆税理士が、相続税全般に関してトータルにサポート
その他
(4)官公庁提出への申請・提出書類や、契約書の書き方がわからない!
建築士事務所・宅建の登録などの申請代行をはじめ、契約書などの法律文書や一般文書の作成等について、一度ご相談ください。









